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ATOM(コロナ4)

Atom期待していなかったけど、なんでも食わず嫌いはダメというけど、本当に見てみると楽しめました。福井では吹替え版しかやっていないので、吹替え版で見ましたが、違和感はないし、昔のアトムを知る身としては、CGは本当にすごいですね。最近はこんなの当たり前の感もありますが。オリジナルと違ってウランちゃんもコバルトも出ないけど、天馬博士、お茶の水博士は、ちゃんと登場しますし、髭おやじと思われる人物や手塚治虫そっくりさんも登場。ストーリーも子供が楽しめる映画になっています。

ちょっと悲しくて切ない話もよかったし、まさに現代版「ピノキオ」に近い映画になっているのがディスニーの国が作ったからかも。制作はロサンジェルスと香港に拠点を持つスタジオらしくスタッフロールは中国系の名前がいっぱいでした。「そらをこえて~、ラララ」の世代から言えば、テーマ曲はスーパーマンかスタートレック並の音楽でした。でも、サービス?で日本語版だからか?最後には「そらをこえて~」のサービスも。

★★★★★

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