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PLUTO(浦沢直樹、手塚治虫、手塚 真)

一気に1~8巻をすべての時間を忘れて読みました。

遠い遠い昔、すでにどんなロボットがいたかも忘れていた(プルートとアトムは覚えているけど)状態でしたが、「地上最大のロボット」をベースに「地上最大のリメイク」と思えるいい作品で、第1巻のモンブラン登場で、エプシロンまで思い出しました。特にエプシロンはその容貌や行動から昔から印象深いものがありました。光子力の象徴のような角がないとなんだか寂しいですが、それもそれでこの本の特徴かも。

とにかくコミックを読み始めても続かない私にとっては、最後まで読めたいい作品(^^;。(現在、ちはやふるも続いています、、、もやしもんは半分挫折(笑))

再び本家本元の地上最大のロボットを読みたくなりました。これも映画「ATOM」の影響かも・・・

★★★★★☆そらをこえて~

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