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アリス・イン・ワンダーランド

Alice「不思議の国のアリス」とその続編「鏡の国のアリス」のアリスが大きくなって20歳に。その年で新たな冒険を描いたもので、再び、地下の国(アンダーランド?)に行くというものです。ジョニー・デップ、ティム・バートン監督なくしてこの映画はないと言うくらい、色濃く出ていますね(^^)

最近はCGも当たり前になって、こうした世界観も違和感なく演出されて、観る側も当たり前のように受け入れちゃう感じがあります。

小さくなる薬の作り方が分かったのはよかった(飲みたくないけど(笑))。赤の女王がもっとも光ったキャラでしたが、あれはどんなメイクだったのかな。最後はなんだか哀れだったけどなあ。

最近の3Dは楽しいです。でも、それだけに頼っていると・・・。映画自体は楽しめる作りにはなっているけど可もなく不可もなくと言う感じかな。

★★★

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