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戦火の馬(テアトル4)

Senkaスピルバークらしい安心して見られる映画でした。150分近くを馬を主人公に見えちゃうのですから、その点は素晴らしい。舞台は第一次世界大戦の時代なんだけど、あの時代って、まだ騎兵隊みたいな感じだったんですね。まだまだ戦車や飛行機はあっても主力にはならなかったのだろうなあ。そんな戦場を駆け抜けるジョーイ。見ているうちに情が移りました(^^;

出来過ぎの話も許せちゃう心温まる映画でした。

★★★★

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