« 2014年1月 | トップページ | 2014年4月 »

2014年3月の記事

なぜ経営者は「嘘つき」と言われてしまうのか? (鶴野充茂)


タイトルから言うと内容はちょっと違っていて、PR、メディアへのアピールの仕方に関することが大半でした。「嘘つき」と言われるのは立場の違いであり、そのあたりをどう深く理解しておくかと言う事に関して知っておこうと思いましたが、勘違いしそうなタイトルでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

村上海賊の娘(和田竜)

設定と言うかスポットの当て方が面白い作品でした。しかし、長いですね。最後の戦いのボリュームが半端じゃなく、しかも、途中からなんだか信じられないくらい不死身と言うか、執念でしょうか?ゾンビをイメージするまでになり、、、、なんとなくのぼうの城が恋しくなるような作品でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ランチのアッコちゃん(柚木麻子)


「ひみつのアッコちゃん」みたいなイメージでいたら芸能界のアッコさんのようなイメージを持たせる先輩社員が姉御肌の指示でこちらまで元気をもらえる読後爽やかな作品でした。本の表紙も面白いしドラマ化になっても楽しめそうな作品でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

教場(長岡弘樹)

面白い、面白いけど怖い(笑)。恐くて苦手な環境(笑)。それも読書だから楽しめるのかもしれない、、、現実にそこにはいたくないです(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年1月 | トップページ | 2014年4月 »