紀元前1万年(テアトル5)
12:15~ 1000円(5日の日割引)
奇想天外な設定にもかかわらずこういうのは結構好きです。ストーリーはよくある話で、勧善懲悪の洋風版の典型的なもので、平和的に暮らしていた部族に武力で襲う部族が奴隷として愛する人を連れて行ってしまうのを、救世主が現れて助けるというあまりにも陳腐化した内容でしたが、意外にそれでも楽しめちゃう内容になっているのは、監督のローランド・エメリッヒによるところが多いのかも。この監督は「インデペンデンス・デイ」や「デイ・アフター・トゥモロー」の監督でもあるので、奇想天外な設定というのも史実よりもエンターティメント的な発想なんでしょう。
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砂時計というタイトルに惹かれて見ました。ちょっと映画はありそうな設定でどうかなと思いましたが、見て行くうちに次第に入り込んじゃいました。
おとぎの国から悪い女王の策で現代のニューヨークに来たジゼルのお話です。ニューヨークはおとぎの国と違って複雑です。仕事も生活も恋すらも複雑。
3/3 20:15~
2/24 14:20~(テアトル3)
2/12 19:00~ 試写会
2/10 12:40~
2/10 10:30~
1/14 13:00~
1/13 15:00~
1/6 10:00~
11/25 13:00~ 1000円
最近、テレビで「このパンには余計なものが入っていない」と言うパスコのCMは、まさにフィンランドの「かもめ食堂」です。
この映画は人気がないのかなあ、早くも上映時間が1日1回、しかも10:00からのみの上映となっていましたが、生命保険の特別上映会で19時からの上映でした。
原作は220万部を売り上げた浅田次郎の「鉄道員」に収録されている同名の小説。かねてより映画化が期待されていたそうで待望の映画化です。
11/04 13:00~ 1000円
10/31 18:05~ 1300円
10/28 11:10~ 招待券
10/28 8:30~ 招待券
10/26 20:00~ 1200円
10/7 13:45~ 株主招待券
10/6 18:40~ 招待券
9/23 10:30~ 招待券
9/9 14:20~ 招待券
9/6 19:00~ 試写会
9/5 20:00~ 800円
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